福岡でアパート経営を行う7つの理由
九州地方の文化・情報の最大発信源とも言える都市
平均気温:18.5℃
平均降水量:1,657mm
(2022年~2024年の平均値)
福岡市:1,612,392人
福岡県の人口:5,135,214人
(2020年:令和2年国勢調査)

知性と感性
福岡市から少し足を延ばすだけで、人気の観光スポットが多数あります。緑あふれる湯山では、片江展望台から福岡市を一望できます。
また、志賀島(しかのしま)や糸島(いとしま)は、地元の人々だけでなく、県外から移住した方々にも大人気のスポットです。
多彩な文化施設が充実
「九州国立博物館」や「福岡市美術館」をはじめ、コンサートなどが開催される「マリンメッセ福岡」など、文化施設が充実しています。
さらに、明治から大正にかけて建てられた120年前の建物が今も形と面影を残す「門司港レトロ(もじこう)」も、貴重な文化施設のひとつです。
グルメハンター必見の
多彩な食文化
福岡には、美味しいグルメがたくさんあるのをご存じでしょうか?
博多ラーメンだけでなく、「もつ鍋」「一口餃子」「水炊き」「辛子明太子」「ゴマさば」「柳川のうなぎ」など、海の幸から山の幸まで、産地にこだわった食べ物が豊富に揃っています。
お仕事帰りや学校帰りにふらっと立ち寄って楽しめる、その手軽さも人気の理由のひとつです。
福岡は、鉄道・港・空港など陸・海・空の玄関口が都心に集約されており、高い利便性を誇ります。福岡市内には、市営地下鉄、都市高速道路網、バス路線網が充実しており、通勤・通学も快適です。さらに、2011年3月には九州新幹線鹿児島ルートが全線開業し、熊本・鹿児島~福岡間のアクセスが向上しました。2022年9月には西九州新幹線が開業し、博多~長崎間を結ぶ新幹線ルートが開通。これにより、さらなる人口流入と経済発展が今後も見込まれています。
都心から空港へのアクセスは世界トップクラス!
博多駅から福岡空港まで、わずか5分で到着!!
各都市から空港までの所要時間
東京駅から………羽田空港まで………34分
東京駅から………成田国際空港まで…60分
名古屋駅から……中部国際空港まで…28分
大阪駅から………関西国際空港まで…50分
博多駅から………福岡空港まで……… 5分
福岡から各地への距離と所要時間
新規開業ビルと今後の予定
博多・天神周辺の再開発で魅力が高まる!
【天神ビッグバン×博多コネクティッド】
| 竣工時期 | 規模 | 名称 |
|---|---|---|
| 2021年9月 | 地上19階、塔屋2階、地下2階 | 天神ビジネスセンター |
| 2022年8月 | 地上10階、塔屋1階 | 博多イーストテラス |
| 2023年3月 | 地上25階、地下1階 | 福岡大名ガーデンシティ |
| 2024年3月 | 地上12階、地下1階 | コネクトスクエア博多 |
| 2024年12月 | 地上19階、地下3階 | ヒューリックスクエア福岡天神 |
| 地上19階、地下4階 | ONE FUKUOKA BLDG. | |
| 2025年4月 | 北棟/地上18階、地下2階南棟/地上13階、地下2階 | 天神ブリッククロス |
| 2025年6月 | 地上24階、地下2階 | 天神住友生命FJビジネスセンター |
| 地上13階、地下2階 | 中央日土地博多駅前ビル | |
| 2026年1月 (予定) |
地上14階、地下4階 | 西日本シティビル |
| 2026年6月 (予定) |
地上18階、地下2階、塔屋2階 | (仮称)天神ビジネスセンター2期計画 |
| 2027年5月 (予定) |
地上21階、地下4階 | (仮称)天神1-7計画 |
| 2029年9月 (予定) |
― | 西日本シティ銀行本店別館ビル・事務本部ビル 建替計画 |
| 2030年度 | ― | 天神二丁目南ブロック駅前東西街区 |
| 2030年以降 | ― | 中央郵便局およびイオンショッパーズ福岡の階段連鎖建替えプロジェクト |
| ― | 天神一丁目15-16番街区 |
福岡は、将来的にも人口増加が予想されており、それに伴いアパート需要の拡大が見込まれます。
単身赴任者やひとり暮らしのビジネスマン、OLが多いことも特徴で、単身世帯数は東京23区に次いで全国第2位。ここ数年の人口増加数では政令市中第1位、人口増加率は政令市平均の約5倍と、今後さらに注目されるエリアです。その背景には、福岡市の主要駅である博多駅・天神駅圏内から福岡空港までのアクセスの良さがあります。
福岡には多くの大学が集まっています
九州全体の大学のおよそ半数が福岡に!
大学の数に比例して学生の数も多く、全国的に人口減少が懸念される中、福岡県は毎年人口増加を続けています。
活気あふれる若者の街
アジアを中心に世界各国から留学生が集まります。
アジアからの留学生受け入れに積極的
福岡市は「アジアの玄関口」と呼ばれ、福岡県内では約15,955名もの留学生が学んでおり、アジア諸国との交流が盛んです。福岡都市圏の各大学では、アジアからの留学生を積極的に受け入れるとともに、留学制度を活用してアジアや欧米など各国へ留学する学生も多数います。
九州県別の留学生
九州の留学生29,312人のうち、約65%が福岡県内に在籍
『2024年度外国人留学生在籍状況調査結果』(日本学生支援機構)
福岡は、将来的にも人口増加が予想されており、それに伴いアパート需要の拡大が見込まれます。単身赴任者やひとり暮らしのビジネスマン、OLが多いことも特徴で、単身世帯数は東京23区に次いで全国第2位。ここ数年の人口増加数では政令市中第1位、人口増加率は政令市平均の約5倍と、今後さらに注目されるエリアです。その背景には、福岡市の主要駅である博多駅・天神駅圏内から福岡空港までのアクセスの良さがあります。
市民の9割は住みやすさを実感









