7つの理由
アパート経営に最適な
「交通・人・住みやすさ」
が揃っている
福岡は、鉄道・港・空港など
陸・海・空の玄関口が
都心に集約されており、
高い利便性を誇ります。
福岡市内には、市営地下鉄、
都市高速道路網、
バス路線網が
充実しており、通勤・通学も快適です。
OUTLINE FUKUOKA
福岡の3大魅力「自然・文化・食」
- ©福岡県観光連盟
豊かな自然が育む、知性と感性
福岡市から少し足を延ばすだけで、人気の観光スポットが多数あります。緑あふれる湯山では、片江展望台から福岡市を一望できます。
また、志賀島(しかのしま)や糸島(いとしま)は、地元の人々だけでなく、県外から移住した方々にも大人気のスポットです。
- ©福岡県観光連盟
博物館や図書館など、多彩な文化施設が充実
「九州国立博物館」や「福岡市美術館」をはじめ、コンサートなどが開催される「マリンメッセ福岡」など、文化施設が充実しています。
さらに、明治から大正にかけて建てられた120年前の建物が今も形と面影を残す「門司港レトロ(もじこう)」も、貴重な文化施設のひとつです。
- ©福岡県観光連盟
福岡はラーメンだけじゃない!
グルメハンター必見の多彩な食文化
福岡には、美味しいグルメがたくさんあるのをご存じでしょうか?
博多ラーメンだけでなく、「もつ鍋」「一口餃子」「水炊き」「辛子明太子」「ゴマさば」「柳川のうなぎ」など、海の幸から山の幸まで、産地にこだわった食べ物が豊富に揃っています。お仕事帰りや学校帰りにふらっと立ち寄って楽しめる、その手軽さも人気の理由のひとつです。
世界でも稀に見る抜群の「交通アクセス」
福岡は鉄道・地下鉄・空港が都心に集約された全国屈指のコンパクトシティで、博多駅から福岡空港までわずか5分という世界でもまれな利便性を誇ります。
市内の地下鉄やバス網も充実し、通勤・通学がスムーズ。さらに九州新幹線の開業や都市高速網によって九州各都市との移動も快適になり、ビジネス・観光の拠点として高い評価を得ています。
理由1 都心から空港へのアクセスは世界トップクラス!
博多駅から福岡空港まで、わずか5分で到着!!
各都市から空港までの所要時間
東京駅から………羽田空港まで………34分
東京駅から………成田国際空港まで…60分
名古屋駅から……中部国際空港まで…28分
大阪駅から………関西国際空港まで…50分
博多駅から………福岡空港まで……… 5分
理由2 福岡から各地への距離と所要時間
理由3 新規開業ビルと今後の予定
| 竣工時期 | 規模 | 名称 |
|---|---|---|
| 2021年9月 | 地上19階、塔屋2階、地下2階 | 天神ビジネスセンター |
| 2022年8月 | 地上10階、塔屋1階 | 博多イーストテラス |
| 2023年3月 | 地上25階、地下1階 | 福岡大名ガーデンシティ |
| 2024年3月 | 地上12階、地下1階 | コネクトスクエア博多 |
| 2024年12月 | 地上19階、地下3階 | ヒューリックスクエア福岡天神 |
| 地上19階、地下4階 | ONE FUKUOKA BLDG. | |
| 2025年4月 | 北棟/地上18階、地下2階南棟/地上13階、地下2階 | 天神ブリッククロス |
| 2025年6月 | 地上24階、地下2階 | 天神住友生命FJビジネスセンター |
| 地上13階、地下2階 | 中央日土地博多駅前ビル | |
| 2026年1月 (予定) |
地上14階、地下4階 | 西日本シティビル |
| 2026年6月 (予定) |
地上18階、地下2階、塔屋2階 | (仮称)天神ビジネスセンター2期計画 |
| 2027年5月 (予定) |
地上21階、地下4階 | (仮称)天神1-7計画 |
| 2029年9月 (予定) |
― | 西日本シティ銀行本店別館ビル・事務本部ビル 建替計画 |
| 2030年度 | ― | 天神二丁目南ブロック駅前東西街区 |
| 2030年以降 | ― | 中央郵便局およびイオンショッパーズ福岡の階段連鎖建替えプロジェクト |
| ― | 天神一丁目15-16番街区 |
若者が活躍する街「福岡」
福岡は継続的な人口増加が続き、特に若年層や学生の流入が多い活気ある都市です。
九州全体の約半数の大学が集まり学生人口が多いことに加え、アジアからの留学生受け入れにも積極的で国際性が高いのが魅力です。単身世帯が多く賃貸需要が安定している点も特徴で、ビジネス・文化の両面で若者が成長の中心となる街として注目されています。
理由4 福岡には多くの大学が集まっています
九州全体の大学のおよそ半数が福岡に!
大学の数に比例して学生の数も多く、全国的に人口減少が懸念される中、福岡県は毎年人口増加を続けています。
理由5 活気あふれる若者の街
理由6 アジアを中心に世界各国から留学生が集まります。
アジアからの留学生受け入れに積極的
福岡市は「アジアの玄関口」と呼ばれ、福岡県内では約15,955名もの留学生が学んでおり、アジア諸国との交流が盛んです。福岡都市圏の各大学では、アジアからの留学生を積極的に受け入れるとともに、留学制度を活用してアジアや欧米など各国へ留学する学生も多数います。
九州県別の留学生
九州の留学生29,312人のうち、約65%が福岡県内に在籍
『2024年度外国人留学生在籍状況調査結果』(日本学生支援機構)
快適に暮らせる街「福岡」
福岡は都市機能と自然環境のバランスが良く、文化施設や観光スポット、豊かな食文化が身近にそろう“住みやすさ”が魅力の都市です。
交通利便性の高さや生活のしやすさが評価され、市民の約9割が住み心地の良さを実感しています。日常の買い物や外食にも困らず、海や山など自然も近く、長期的に定住したいと考える人が多いエリアとして高い人気を維持しています。
理由7 市民の9割は住みやすさを実感
