安心の建物保証
不動産投資の理想をカタチに – 安心なアパート経営をするために
作って終わりではありません!万全のアフターフォロー
4つの安心 建物保証体制
リビングコーポレーションでは、アパートオーナー様に安心してアパート経営をしていただくために、建物に対して以下の保証をご用意しております。
- 20年間地盤保証付き
- 住宅瑕疵担保責任保険加入
- アフターサービス保証付
- 1年点検の実施
20年間地盤保証
地盤調査のデータをもとにプランニングされた基礎仕様に則り施工された建物に関して、地盤の不同沈下に起因する建物の損害費用を竣工日または引渡日より20年間保証します。
※保証内容は、エリア(東京・名古屋・福岡)や保証会社によって一部異なります。
住宅瑕疵担保責任保険 加入
- この保険は、住宅の瑕疵担保責任を履行するための資金確保措置の一つとして、事業者が加入する保険です。
- 万が一、住宅事業者の倒産等により、瑕疵の修補等が行われない場合には、住宅取得者に直接保険金が支払われます。
アフターサービス保証
当社では買主様に対して、アフターサービス基準に基づくアフターサービスを実施させて頂いております。
建物の売買について、その目的物である建物に瑕疵が発見された場合には、売主は買主様に対し、民法などに定める瑕疵担保責任を負うこととされています。当社の定めるアフターサービス基準は、これらの法律上の瑕疵担保責任とは別に、建物に一定の不具合が発生した場合に、売主である当社が合意により無償で補修する為の基準を定めたものです。
建物の補修基準を明確にすることにより、買主様の保護を図るという目的で設けさせて頂いております。
アフターサービス基準には、不具合の箇所、不具合の現象、保証期間等が明記されています。
例えば長期保証部分では、構造耐力上主要な部分に対する不具合や、雨水の浸入を防止する部分に対する不具合に対して10年間保証を致します。また短期保証部分では、仕上げ・下地部分・設備機器、その他の部分に対する不具合が生じた際はアフターサービス基準書に記載された期間を保証いたします。
1年点検の実施
長期的な資産価値の維持は、最初の1年目のケアから始まります。 経年による変化や設備機器の動作状況など、普段オーナー様の目が行き届かない箇所を中心に、専門スタッフが詳細な調査を実施。⼩さな予兆も見逃さず、将来の大きなトラブルを未然に防ぎます。
屋上
笠木の変形・落下危険、ドレンやコーキングの不良、金物劣化、保護塗装の退色等を確認
外部
クラックの漏水・構造リスク、白華発生、コーキング劣化、タイルの浮き・割れ、樋の劣化やサビを確認。
共用部・占有部
手摺や器具のサビ・損傷、ドレンのサビや漏水、サイディングの劣化、開口部周り・構造のクラック、土間モルタルの浮き・剥離、建具の塗装剥離・損傷、鉄骨階段のサビ・破損を確認
外構
駐輪場のクラック・ガードパイプ状況、周囲フェンスやCBの劣化、植栽状況、排水溝の清掃・詰まりを確認
エントランス
電気錠の開閉・ヒンジ・レバー不具合、壁・床・天井の仕上げや破損・清掃状況、設備器具のサビ・固定・破損を確認。
設備関係
水配管の不良や詰まり、PS内の破損・固定・パテ処理、送水管の金物劣化・破損を確認
電気関係
分電盤の腐食・破損、非常照明の点灯と器具状態、TVアンテナの設置・受信レベル・地デジ対応を確認
